広告効果測定
同意した場合のみX Pixelを使用します。
メールアドレスや制作内容は送信しません。
Creators Logでは、サービスの提供・改善と広告効果の確認に必要な範囲で情報を取り扱います。
改定日:2026年8月16日
施行日:2026年8月16日
版:privacy-2026-08-16
Creators Logは、アカウント本人の識別、公開プロフィールの提供、利用者同士の交流、安全な運営のため、 アカウント識別子、表示名、ハンドル名、プロフィール画像、公開投稿、公開返信、公開Projectとの任意の紐付け、 いいね、フォロー、「@ハンドル名」によるメンション、アプリ内通知、ブロック、通報、規約違反や不正利用への対応に必要な操作情報を取り扱います。
公開プロフィール上の表示名、ハンドル名、プロフィール画像、公開として投稿した投稿・返信、利用者が紐付けた公開Projectの情報は、 ホーム、公開プロフィール、投稿・更新の詳細、関連するProject等へ表示され、ログインしていない人を含む第三者から閲覧できる場合があります。 いいねや返信の件数は表示されますが、誰がいいねしたかの一覧や、利用者ごとのフォロー関係を公開一覧として提供しません。
いいね、返信、メンションが行われた場合、相手へアプリ内通知を表示するため、対象の識別子、遷移先、操作した利用者の表示名とハンドル名、 重複防止用の識別子を保存します。通知へ投稿本文や返信本文の全文を複製せず、交流機能に関する新しいメール通知は送信しません。
メールアドレス、認証情報、Project Needへの申し出や仕事依頼等の当事者間メッセージ、ブロック関係、通報内容、管理用内部情報は、 公開プロフィールやホームへ表示しません。通報の理由区分と対象識別子等は、安全確認と対応に必要な範囲で運営者が確認します。
アカウント削除後も、なりすましやハンドル名の不正な再利用を防ぐため、使用されていたハンドル名と記録時刻を必要最小限の識別情報として保持する場合があります。 公開プロフィール、投稿、返信等への対応では、通報、ブロック、利用制限、非表示または削除のために必要な情報を利用します。
Creators Logでは、公開更新後に「さき」が短い反応を生成する機能で、OpenAIのResponses APIを利用します。 この機能は、対象となるクリエイターに初期状態で表示され、設定画面からいつでもOFFまたは再度ONにできます。
反応の生成に必要な範囲で、次の公開情報をOpenAI APIへ送信します。
限定共有・非公開Project、内部メモ、Project Log、quick memo、仕事依頼、Wall Meeting、決済、Admin、Threshold、 メールアドレスや認証情報は送信対象に含めません。公開Updateに利用者自身が個人情報や第三者情報を入力した場合は、 公開本文の一部として処理対象になることがあります。
OpenAIのResponses APIへ送るすべてのリクエストで、応答のアプリケーション状態を保存しないためのstore: falseを指定しています。ただし、これはOpenAI側のすべてのログが即時に消去されることや、Zero Data Retentionが有効であることを 意味しません。OpenAIは、APIへ送信されたデータを、明示的にモデル改善へ共有する設定を行わない限り、モデルの学習・改善には 使用しないと説明しています。不正利用の監視等のため一定期間保持される場合があり、国外で処理される場合があります。詳しくはOpenAIのデータ管理に関する説明をご確認ください。
生成された反応本文はCreators Logのデータベースへ保存せず、Product Eventsにも本文、公開Update本文、Project名、 Creator表示名、プロンプトまたはAI応答本文を保存しません。反応の表示を同じタブ内で短時間継続するため、ブラウザ内に一時保持することがあります。
AIが生成する内容は、不正確または不適切な場合があります。表示を望まない場合は設定画面からOFFにできます。 この取扱いは2026年8月3日から適用します。ご不明点はお問い合わせからご連絡ください。
Creators Logでは、Projectの次の目標、現在の壁、今必要なもの、Creator本人が受けたい・受けたくない機会を入力し、 次の一手を整理できます。Project Needの候補が表示される場合も、確定するのはCreator本人です。
CreatorのAmbition、Intent、資金機会への意向は初期状態では公開しません。Project Pageへ表示されるのは、Creator本人が 公開を選び、現在も公開条件を満たすProject Needだけです。資金調達相談、投資家紹介、戦略提携、譲渡・売却等の非公開意向を、 本人の確認なく一般公開または外部Actorへ開示しません。
外部Actorからの申し出、双方が確認した約束、その履行結果は、当事者間で状態を確認し、結果を次のProject Updateへつなぐために保存します。 申し出の補足や条件、非公開Intentを公開ページ、Product Eventsまたは通常の運営集計へ複製しません。通知には、対象を確認するための識別子と 状態だけを含め、本文、連絡先、Project名、Creator名は含めません。
公開Project Needへの申し出に紐づく非公開メッセージは、申し出た本人と、その申し出を受けたProject ownerだけが確認できます。 メッセージ本文を通知、Product Eventsまたは通常の運営集計へ複製せず、安全上の確認が必要な場合は追加認証と監査記録を伴う運営アクセスに限定します。
双方で確認した進める内容と結果も初期状態では公開しません。Creatorが別途Updateの内容と公開を確認した場合だけ公開記録となります。 Project Need付近の「判断材料となる記録」には、すでに公開されているSHIPとUpdateだけを使用し、非公開の申し出、メッセージ、進める内容、結果を直接表示しません。
Participant ActionのProduct Eventsには、Project識別子、Need区分、導線、状態等の構造化情報だけを記録します。 申し出・メッセージ・進める内容・結果の本文、連絡先、認証token、金額または資金面の詳細は記録しません。
運営画面は集計表示を基本とします。Founder pilotの個別状態を確認する場合は、対象profile、追加認証、確認目的を検証し、アクセスを監査記録します。 不正利用の報告では、理由区分と対象識別子等の構造化情報を保存し、自由記述の報告本文や外部連絡先は収集しません。
Creators Logは、登録されたメールアドレスを、フォロー中Projectの更新、 週間ダイジェスト・新機能・活用情報の通知・案内を送るために利用します。
これらの任意のメール通知は、設定画面または各メール内の配信停止導線から停止できます。 設定画面では、フォロー中Projectの更新と、週間ダイジェスト・新機能・活用情報を分けて設定できます。 契約、認証、セキュリティ、決済、問い合わせ対応、重要なサービス変更など、サービス提供に必要な通知は、 任意のメール通知設定とは別に送る場合があります。
メールの配送にはResendを利用し、配送に必要な宛先メールアドレス、件名、本文および配送識別子を送信します。 Resendによる情報の取り扱いはResendのPrivacy Policyをご確認ください。Creators Logの配送記録には、メールアドレスやメール本文を保存しません。
Creators Logでは、不具合、使い方、アカウント、支払い、法人・取材、その他のお問い合わせに対応するため、 お問い合わせフォームに入力された名前、返信先メールアドレス、問い合わせ種別、問い合わせ本文を取得します。
ログイン中にお問い合わせいただいた場合、本人確認や対応履歴の確認のため、アカウントID、クリエイターID、 問い合わせ元ページの情報をあわせて保存することがあります。
不正送信やスパム防止のため、IPアドレスやブラウザ情報などから生成した識別用のハッシュ値を保存することがあります。 生のIPアドレスは保存しません。
取得したお問い合わせ情報は、問い合わせへの回答、本人確認、対応履歴の管理、不具合調査、サービス改善、 迷惑行為や不正利用の防止のために利用します。
お問い合わせ本文、名前、返信先メールアドレスを、広告計測イベントとしてXなどの広告事業者へ送信することはありません。
お問い合わせ情報は、運営者が対応に必要な範囲で確認します。法令に基づく場合を除き、本人の同意なく第三者へ提供しません。
お問い合わせへの回答、受付完了メール、運営者への通知メールを送るため、メール配信サービスを利用することがあります。
「仕事を依頼する」で送信された依頼内容と、その依頼に紐づくメッセージは、依頼者本人と受取クリエイター本人だけが確認できます。 一般公開ページや検索結果には表示しません。
依頼本文や返信本文を、通知、広告計測、Product Events、運営向け件数集計へ複製しません。 通知では個別依頼を特定するための識別子と、依頼または返信が届いた事実だけを扱います。
依頼者のメールアドレスを受取クリエイターへ自動的に開示しません。 契約成立・見送り・完了などの業務状態は、当事者のやり取りを管理し、本文を含まない集計を行うために保存します。
新しい仕事依頼や相手からの返信を知らせるため、認証済みアカウントのメールアドレスをメール配信サービスへ送信することがあります。 通知メールは汎用的な案内とCreators Log内の確認リンクだけを含み、依頼本文、返信本文、氏名、相手のメールアドレス、契約結果や金額は含みません。 配送記録にもメールアドレスや本文を保存しません。
現時点では仕事依頼だけを対象とした自動削除期間を設けていません。 保存期間を変更する場合は、既存の記録を予告なく削除せず、本ページ等でお知らせします。
Creator Support、旧Project Support、相談・壁打ちミーティングその他の有料機能では、決済サービスであるStripeが決済処理を行います。 Stripeは、カード情報、支払者名、支払者メール、請求先情報、決済識別子、不正検知や法令対応に必要な情報を処理する場合があります。
Creators Logは、決済状態、金額、手数料およびStripeの最小限の識別子を保存し、決済、不正防止、問い合わせ対応、法令対応に必要な情報を Stripeへ提供し、またStripeから受け取る場合があります。
カード番号、有効期限、セキュリティコード、Payment Methodの詳細はStripe側で処理され、Creators Log側では保持しません。 Creator Supportでは支援者メールをCreator Supportの注文DBへ保存せず、クリエイターへも開示しません。 Project Supportでは支援者メールをProject Supportの注文DBへ保存せず、Creatorへも開示しません。 Project PageからCreator Supportを開始した場合は、応援の流入元として公開Projectの識別子を保存することがありますが、支援者の資金使途指定として扱いません。 流入元はsource surfaceと公開Project IDの構造化項目で記録し、raw URLやraw queryは保存しません。 相談・壁打ちミーティングでは、購入後の案内、問い合わせ対応や取引対応に必要な範囲で購入者メールアドレスを利用する場合があります。
広告計測への同意と、利用者が選択した決済をStripeで処理することは別の取扱いです。広告計測を拒否しても、有料機能を申し込んだ場合は 決済の実行、不正防止、問い合わせ対応および法令対応に必要な処理を行います。
Stripeによる情報の取り扱いはStripeのプライバシーポリシーをご確認ください。
X広告の効果を把握し、配信を改善するため、同意いただいた場合のみX Pixelを利用します。
許可した場合、サイトの閲覧や登録などの利用状況、Cookie・端末・通信に関する情報がXへ送信されることがあります。
メールアドレス、パスワード、表示名、ハンドル名、公開投稿・返信・メンションの本文、当事者間メッセージ、 プロジェクトやログの本文、Snapshotの内容、非公開情報を、広告計測のイベントとして Xへ送信することはありません。
許可・拒否は、フッターの「広告計測設定」からいつでも変更できます。拒否してもCreators Logの機能は通常どおり利用できます。
Xによる情報の取り扱いについては、Xの公式プライバシーポリシーをご確認ください。
広告や案内の効果を把握するため、参照元、広告識別子、最初に訪れたページと時刻などを自社で記録する場合があります。
これらの情報はCookieに最長90日間一時保存されます。新規登録が成立した場合、登録時点の流入情報をアカウントに紐づけて 保存することがあります。
メールアドレスや制作内容、非公開の記録を、流入経路の記録項目として保存することはありません。
広告計測の許可・拒否は、フッターの「広告計測設定」から変更できます。
任意のメール通知は、設定画面または各メール内の配信停止導線から変更できます。
本ページの内容は、サービスの変更に応じて更新することがあります。
2026年8月16日:公開プロフィール、投稿、返信、いいね、フォロー、メンション等の交流機能における情報の取り扱いを追記しました。
2026年8月13日:活動・更新メールの利用目的、配信停止方法、必要な通知との区別、Resendでの配送を明記しました。
2026年8月9日:進める内容・結果の非公開既定、公開Evidenceの出所、Participant Action計測で保存しない情報を明記しました。
2026年8月9日:Project Needへの申し出に紐づく非公開メッセージの閲覧範囲、通知、運営アクセスを追記しました。
2026年8月5日:Project Need、Creator Intent、申し出、約束、Outcomeの公開範囲、通知、運営アクセス、安全確認の取り扱いを追記しました。
2026年8月3日:公開更新後の生成AI機能で利用する情報、OpenAI APIでの処理、保存しない情報、表示設定を追記しました。
2026年7月24日:仕事依頼のTransactional Emailで利用する情報と、メール・配送記録へ保存しない情報を追記しました。
2026年7月23日:仕事依頼と当事者間メッセージの閲覧範囲、通知・集計で保存しない本文情報を追記しました。
2026年7月16日:Creator Supportの受取人、Project流入元、保存しない支援者情報を追記しました。
2026年7月16日:Project SupportとStripe決済処理、保存しない情報、広告計測同意との違いを追記しました。
2026年7月6日:有料機能・決済情報の取り扱いを追加しました。
2026年7月1日:お問い合わせ情報の取り扱いを追加しました。