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ユーザー要望3点(Chromebook向け教科書体フォント、作品のシリーズまとめ、論説/物語の執筆分野)を実装し、UI表記を「シリーズ」に統一して本番へ反映しました。

サイトを動かす仕組みのセキュリティ更新を本番へ反映しました。
テスト環境で、求人を100件まとめて取り込み、画面を閉じても処理が続くことを確認しました。
研究方法の選択と検証をCodexに任せる形に移りました。
node.jsの脆弱性対応。
node.jsの脆弱性対応。

数か月前に記録を残したクリエイターについて、外部情報を調べて連絡し、今も依頼を受け付けていると本人から返信をもらうまで、ほぼ自分が手を動かさずに進みました。

セキュリティ対応のためGoogleログインの実装を行いました。
有限Weilの研究をさらに進めたものの、リーマン予想の証明に必要な2つの条件は解決できず、いったん保留にしました。
構造的な「ずれ」の理論からリーマン予想へ直接つながる橋は確認できず、CMPとESの正面突破へ戻しました。
候補者が求人をスワイプし、「気になる・見送り・応募希望」を選ぶところから、その結果をCA側で確認するところまで一通り動くようになりました。

初めて第三者のクリエイターへ、制作ログから推論した提案を送りました。
前回予定した「二つの候補は同じ設計図から生まれるのか」という検証では、その結びつきを示せなかった。
有限Weil最低状態の単純性・偶性と、プロレート近似との一致はどちらもまだ証明できなかった。
前回以降、数式をそのまま追うのではなく、音響室の共鳴、弾丸同士の衝突、物語の伏線回収などに置き換えながら構造を何度も抽象化しました。
自律探索を続け、リーマン予想そのものは未証明のままだが、証明に必要な差分を「実零点性を持つ有限Weil最低状態」と「Xiへ収束するプロレート近似」の間の比較まで具体化しました。
AIにリーマン予想の証明を自律探索させ、思いついた方法を作っては反証する工程を繰り返しました。

制作ログから推論した提案をクリエイター本人へメールとサイト内通知で届け、3択の回答と必要に応じたメッセージまでつなぐ仕組みを本番へ反映しました。