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TIMELINE ARCHIVE
公開された更新・制作ログ・関連リンクを、新しい順にたどれます。
更新
6
制作ログ
4
関連リンク
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TIMELINE
同じ日の同内容は重ねず、公開記録だけを1本の流れに整理しています。
8月18日 17:00
店舗アカウントの作成、ログインなしの利用、紙のスタンプカード、店頭QRでの押印、近くの人へのお知らせまでを、本番のAPIとmainに載せた。店舗側でマス数・押印の条件・特典達成後の扱いなど、業態ごとの台紙形式を設定できるようにした。App Store Connectへの最新アップロードは、iOSの署名用認証情報が未設定のため途中で止まっている。
「UIは今のままの方向性が良い」「さまざまな店舗の形式を担保できるような仕様にしておいて欲しい」と明示された。
iOSの配布用署名を対話で用意してから、App Store Connectに最新ビルドを上げる。
7月29日 15:22
管理画面(admin)の本番デプロイ用 Docker ビルドが、コンテナ内で Nim コンパイラを見つけられず失敗していた。app と同じ PATH・依存関係・ビルド手順に admin と shop を揃え、両方のイメージがローカルでビルド成功するところまで確認した。
admin の deploy.sh 実行時に Docker ビルドが exit 127 で止まったため、現行の Flapi(app)側の Dockerfile 構成に合わせて直す必要があった。
admin と shop を本番へ再デプロイし、管理画面と店舗ポータルが起動して API に繋がるか確かめる。
7月18日 00:01
公開マップ入口のあと、本番で「遅い・状態がずれる・写真が載らない」が利用の手前で止まっていたので直し、実際に触れる確認へ戻れるところまで寄せた。
入口を増やす作業から、本番で迷わず使える体感の穴埋めへ重心を移した。
開くまでに待たされ、画面ごとに状態が違い、写真も載せられないと、次の利用確認ができないため。
本番でQRからマップを開き、ログインとアイコン設定まで通して確かめる。
公開マップを開くまでの待ち時間、まだ長いと感じますか?
7月11日 02:42
公式イベント情報から公開マップを作り、検索やQRから未登録でも開ける入口まで形になりました。カテゴリや地域から探せる一覧と定期更新の基盤も整い、本番で利用を確かめる段階です。
機能を広く増やす前に、公開マップを新しい利用者との接点として先に育てる方向へ優先順位を絞りました。
公式情報の配布、検索、SNSや会場のQRを、一つの入口につなげられるためです。
本番環境で、QRを読み取ってからマップを見て利用を始めるまでの流れを確認する。
7月2日 17:25
本番検証中に、初回起動でマップ表示まで待たされる問題が見つかりました。まず地図をすぐ開ける体験を優先する方向に調整しています。
最初の表示で接続完了を待つのではなく、マップを先に見せる方針にしました。
すれちがい体験は、最初に地図がすぐ開くことが入口になるためです。
本番環境で、初回起動からマップ表示、その後の情報反映までを通しで確認する。
7月1日 03:35
マップですれちがいでオリジナルカードを交換する体験は、匿名開始からコレクションまで一通り実装できた。いまは本番環境で実際に動くか確かめる検証段階に入っており、説明資料と実際の機能のズレも見直し中。
本番環境で、匿名開始からすれちがい・コレクションまでの体験を通しで確かめる。
トップページや紹介文を見たとき、「すれちがいでカードを集める」体験が伝わりますか?
2026年6月 30日
「Flapi」のプロジェクトを開始しました。
エンジニア歴12年