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TIMELINE ARCHIVE
公開された更新・制作ログ・関連リンクを、新しい順にたどれます。
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制作ログ
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関連リンク
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TIMELINE
同じ日の同内容は重ねず、公開記録だけを1本の流れに整理しています。
7月18日 00:01
公開マップ入口のあと、本番で「遅い・状態がずれる・写真が載らない」が利用の手前で止まっていたので直し、実際に触れる確認へ戻れるところまで寄せた。
入口を増やす作業から、本番で迷わず使える体感の穴埋めへ重心を移した。
開くまでに待たされ、画面ごとに状態が違い、写真も載せられないと、次の利用確認ができないため。
入口を作っただけでは足りず、本番で「すぐ開く・状態が続く・写真が載る」が通って初めて、利用の流れを見極められる。
本番でQRからマップを開き、ログインとアイコン設定まで通して確かめる。
公開マップを開くまでの待ち時間、まだ長いと感じますか?
7月11日 02:42
公式イベント情報から公開マップを作り、検索やQRから未登録でも開ける入口まで形になりました。カテゴリや地域から探せる一覧と定期更新の基盤も整い、本番で利用を確かめる段階です。
機能を広く増やす前に、公開マップを新しい利用者との接点として先に育てる方向へ優先順位を絞りました。
公式情報の配布、検索、SNSや会場のQRを、一つの入口につなげられるためです。
アプリやカード機能を先に増やすだけでなく、使う理由のある地図と、迷わず入れる入口を同時に作ることが利用者を増やす土台になる。
本番環境で、QRを読み取ってからマップを見て利用を始めるまでの流れを確認する。
7月2日 17:25
本番検証中に、初回起動でマップ表示まで待たされる問題が見つかりました。まず地図をすぐ開ける体験を優先する方向に調整しています。
最初の表示で接続完了を待つのではなく、マップを先に見せる方針にしました。
すれちがい体験は、最初に地図がすぐ開くことが入口になるためです。
軽い実装でも、最初の画面が外部接続に引っ張られると体感は重くなる。入口になる画面は、機能が全部そろう前に見える状態を作る必要がある。
本番環境で、初回起動からマップ表示、その後の情報反映までを通しで確認する。
7月1日 03:35
マップですれちがいでオリジナルカードを交換する体験は、匿名開始からコレクションまで一通り実装できた。いまは本番環境で実際に動くか確かめる検証段階に入っており、説明資料と実際の機能のズレも見直し中。
先に「匿名でも遊べて、後からアカウントに載せ替えられる」形を固めると、登録の負荷を下げつつ体験を広げやすい。
本番環境で、匿名開始からすれちがい・コレクションまでの体験を通しで確かめる。
トップページや紹介文を見たとき、「すれちがいでカードを集める」体験が伝わりますか?
2026年6月 30日
「Flapi」のプロジェクトを開始しました。
エンジニア12年目