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TIMELINE ARCHIVE
公開された更新・制作ログ・関連リンクを、新しい順にたどれます。
更新
4
制作ログ
4
関連リンク
0
TIMELINE
同じ日の同内容は重ねず、公開記録だけを1本の流れに整理しています。
7月15日 18:00
届いた要望の対応状況を整理し、終わったものは一覧の手前に出さない形に整えました。
確認済みとは別に「完了」を置き、対応中だけが最初に見えるようにしました。
いま扱う要望に集中しつつ、終わった記録も残せるようにするためです。
一覧の情報量を減らすなら、項目を消すより「いま見なくてよいもの」を後ろに退ける方が扱いやすい。
7月14日 14:02
公開した作品が検索で伝わりやすくなるよう、説明文やメタ情報を整えました。画面の見え方は変えず、見つけやすさだけを足しています。
見つけやすさは画面をいじらず、検索向けの説明を足す方針で進めた。
すでに持っているタイトルや要約を、検索結果へ渡す方を優先した。
見つけやすさの弱さは、画面を増やす前に、すでに持っているタイトルや要約を検索側へ渡すことで埋められることがある。
7月11日 01:32
縦書きで書く手触りを整えつつ、作者ページと投げ銭の線を足しました。フォロー機能は入れず、応援は投げ銭に寄せています。
読む入口の整理に続き、執筆体験の改善と、作者へ届く/支えられる導線を加えました。
機能を増やすより、縦で書く気持ちよさと、作品が届く一本の流れを守るためです。
小さな創作ツールでは、つながりの指標を増やすより、書く・届く・支えるを短い導線で結ぶ方が世界観と合いやすい。
投げ銭の受取設定を本番で通し、実際に送金できるか確認します。
作者ページと投げ銭は、フォロー無しでも「この人の作品を追う」感じになりますか?
7月2日 17:20
「読む」ページを、作品を探しやすい入口中心の構成へ進めています。トップは件数を絞って見せ、続きを読む人は新着や人気、ハッシュタグ別の一覧へ進める形に寄せています。
作品一覧を1ページで抱える形から、セクションごとに見せて別ページで掘れる形へ切り替えました。投稿時の分類も固定カテゴリではなく、ハッシュタグを起点に扱う方向へ進めています。
作品が増えても、読み手が迷わず探せる形にしたいためです。
一覧の情報を増やすより、入口を分けて続きの行き先をはっきりさせたほうが、読む体験と投稿体験を同時に整えやすい。
実際にハッシュタグ付きで投稿しながら、分類のまとまり方と検索の使いやすさを見直します。
ハッシュタグから作品を探す流れは、直感的に使えそうですか?
2026年7月 1日
「tategaki.jp」のプロジェクトを開始しました。
エンジニア12年目