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TIMELINE ARCHIVE
公開された更新・制作ログ・関連リンクを、新しい順にたどれます。
更新
11
制作ログ
6
関連リンク
0
TIMELINE
同じ日の同内容は重ねず、公開記録だけを1本の流れに整理しています。
9月8日 18:57
公開していなくても、書いた量が残る記録を足した。作者ページでは日々の字数は出さず、勲章だけが見える。画面上部のコーヒーから自分の記録を振り返れ、いまほかに書いている気配も小さく出せるようにした。
日々の字数まで他人に出すと、作品を出していない人の活動まで見えてしまう。原稿の保存履歴は最新の本文全体なので、その日の執筆量には使わないことにした。
執筆の記録と、いま書いている気配が実際の画面で自然に見えるか確かめる
9月6日 02:10
未ログイン中の原稿は案内を出さずブラウザに残し、ログインしたら仮ドキュメントへ移してクラウドに保存する扱いにした。ログイン中はローカルには書かない。直前の状態に戻す操作と、文中からの見出し追加も入れた。
案内は邪魔。ログイン中のローカル保存は邪魔だしバグの温床になる。ログイン前に自然に残っている原稿は、ログインしたら仮ドキュメントとして移してクラウドに保存されるべきだと考えた。
ログイン前の原稿が、ログイン後に仮ドキュメント経由でクラウドへ残るか、実際の画面で確かめる
8月20日 23:36
管理画面からアップデートのお知らせを登録できるようにした。見たまま編集とHTMLとプレビューをタブで切り替えられ、画像も入れられる。下書きと公開を分けて、公開したものはログイン中でも匿名でも、アカウント名の左のベルから一覧と本文を見られる。本文を開いた件だけ既読になり、すべて既読もできる。
8月13日 06:42
スマホの常時ヘッダーに「読む」と保存状態を出した。右下のボタンから、下から出るメニューで新規ドキュメントと「あなたの作品」を開けるようにした。縦書きの点滅カーソルは棒が短く文字に詰まり、連続モードでは消してもカーソルが動かない/文字が消えないことがあったので、その場で直す変更を入れた。
スマホの連続モードで、文字が消えることと点滅カーソルの形を確認する。
8月5日 16:59
ヘッダーにあった「投げ銭」ボタンを消し、投げ銭案内モーダルはサービス紹介と同じく1回だけ自動表示するようにした。閉じたあとはヘルプの「応援を受け取る」からまた見られる。編集メニューの「投げ銭・売上...」はそのまま残した。
少額のテスト投げ銭で、修正後に受取済まで通るか確認する。
7月29日 15:14
投げ銭で「入金があったように見えるが Stripe に記録がない」件を調べ、決済は未完了のまま期限切れだったと分かった。あわせて受け取り側の不具合を直し、売上画面の履歴は完了分だけ、管理画面では全履歴が見えるようにした。投げ銭の作り方も、他サービスへ移しやすいスキルにまとめた。
売上画面に未完了の金額まで出ると、届いたように見えてしまう。完了したものだけを残し、運営側では途中経過も含めて追えるようにしたかった。
少額のテスト投げ銭で、修正後に受取済まで通るか確認する。
7月28日 08:04
「読む」ページ(/read)で、増えたカテゴリを最初から全部出さず、注目・新着とカテゴリ6件までに抑えてスクロールで追加読み込むようにした。左の検索パネルから作者名・カテゴリ・公開日・文字数などで絞り込めるようにし、実装まで進めた。
利用者はもう150人ほどいるので、作品を最初から全部ブラウザに載せる方式だと重くなりやすい。必要な分だけ取る形にした。
読むページ(/read)の変更を手元で動作確認する。
7月15日 18:00
届いた要望の対応状況を整理し、終わったものは一覧の手前に出さない形に整えました。
確認済みとは別に「完了」を置き、対応中だけが最初に見えるようにしました。
いま扱う要望に集中しつつ、終わった記録も残せるようにするためです。
7月14日 14:02
公開した作品が検索で伝わりやすくなるよう、説明文やメタ情報を整えました。画面の見え方は変えず、見つけやすさだけを足しています。
見つけやすさは画面をいじらず、検索向けの説明を足す方針で進めた。
すでに持っているタイトルや要約を、検索結果へ渡す方を優先した。
7月11日 01:32
縦書きで書く手触りを整えつつ、作者ページと投げ銭の線を足しました。フォロー機能は入れず、応援は投げ銭に寄せています。
読む入口の整理に続き、執筆体験の改善と、作者へ届く/支えられる導線を加えました。
機能を増やすより、縦で書く気持ちよさと、作品が届く一本の流れを守るためです。
投げ銭の受取設定を本番で通し、実際に送金できるか確認します。
作者ページと投げ銭は、フォロー無しでも「この人の作品を追う」感じになりますか?
7月2日 17:20
「読む」ページを、作品を探しやすい入口中心の構成へ進めています。トップは件数を絞って見せ、続きを読む人は新着や人気、ハッシュタグ別の一覧へ進める形に寄せています。
作品一覧を1ページで抱える形から、セクションごとに見せて別ページで掘れる形へ切り替えました。投稿時の分類も固定カテゴリではなく、ハッシュタグを起点に扱う方向へ進めています。
作品が増えても、読み手が迷わず探せる形にしたいためです。
実際にハッシュタグ付きで投稿しながら、分類のまとまり方と検索の使いやすさを見直します。
ハッシュタグから作品を探す流れは、直感的に使えそうですか?
2026年7月 1日
「tategaki.jp」のプロジェクトを開始しました。
エンジニア歴12年