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TIMELINE ARCHIVE
公開された更新・制作ログ・関連リンクを、新しい順にたどれます。
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制作ログ
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関連リンク
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TIMELINE
同じ日の同内容は重ねず、公開記録だけを1本の流れに整理しています。
7月28日 16:56
ボール型ディスプレイは,球表面がすべてLEDディスプレイなので,電源やマイコンなどの回路,LiPoなどの電池類は全て球体内に内封されています.そのため電源回路は非常に重要で,LiPoの充放電,電源スイッチのオンオフなど考えて設計する必要がある. 今回はこの電源回路を設計・実装をしてブログに公開した. https://zenn.dev/sastle/articles/9282f7e9713a35
球体の中にマイコン.電源,LiPoを収納する必要があるため,一定の容積内に全てのモジュールを納める必要がある. もともと電子工作も独学でやっているので,なかなか良い設計ができているわけではないが,一番デリケートな電源装置を実装することでスキル向上することができる.
今回は,2S(2-serial:直列接続)で電源電圧を2倍にすることで,LEDの点灯による電源への負荷変動が大きいことを想定している. しかし,ロングランを想定すると2P(2-parallel:並列接続)にすることも想定したい.そのため1S2Pの電源回路設計も行うことにする.
7月24日 17:25
コンタクトジャグリング用の球を光らせる自作ガジェット『Isolation Sphere』の決定版設計を固め、開発の記録をブログ連載として書き始めた。φ100mmの球面に多数のLEDを敷き詰めた、握って転がせる光る球体。
多面体の作り方・FPC展開図・ファームウェアなどの各論をZennに書き、序章の目次からたどれるようにする。
『コンタクトジャグリングの球を光らせるガジェット』という説明で、何を作っているか伝わりますか?
2026年7月 24日
「isolation sphere」のプロジェクトを開始しました。