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TIMELINE ARCHIVE
公開された更新・制作ログ・関連リンクを、新しい順にたどれます。
更新
9
制作ログ
7
関連リンク
0
TIMELINE
同じ日の同内容は重ねず、公開記録だけを1本の流れに整理しています。
8月5日 14:16
ページの色を、これまでの色チップに加えてカラーピッカーとカラーコード入力でも選べるようにした。ページに似た見た目でカラーコードだけを示すカラーオブジェクトを追加し、大きいオブジェクトをページへ入れるときのホバー判定もマウス位置基準に直した。
大きいオブジェクトを動かすと、マウス下のページではなく別オブジェクト側にホバーが付いてしまっていた。
実際のボードで、ページの自由色選択・カラーオブジェクト・大きいオブジェクト移動時のページ入れホバーが意図どおりか確かめる。
7月29日 16:14
自分のノートを横断する全文検索を入れた。ヘッダーの虫眼鏡か ⌘K / Ctrl+K で開き、タイトル・テキストメモ・ページ/リンク/カラムの文字を対象に探す。結果を選ぶとノートへ移動する(ヒット箇所へのジャンプはまだない)。
ノートが増えたときに言葉で探せる入口が必要だった。まずはノートを開くまでで止め、キャンバス上の該当箇所へ寄せるのは後回しにした。
ログインした状態で ⌘K 検索を試し、自分のノートがヒットして結果から開けることを確かめる。
7月28日 07:57
テキストを書いているとき、紐づけ用の青い丸が邪魔だったので、入力中は出さないようにした。
入力している最中に青い丸が被ると邪魔だから。
本番に出して、文字入力中に紐づけの青い丸が出ないことと、公開トグルまわりを一度確かめる。
7月26日 18:31
共有時のOGP画像が出ない不具合を直し、検索に載せない設定も外した。ノートに公開/非公開を入れて、公開したものだけ外から読めるようにし、未ログイン向けの説明ページと検索用のサイトマップも用意した。
OGP画像が localhost を指していて外から取れなかった。検索に載せるなら公開したものだけにし、それ以外はURLを知っていても読めない方がよいと判断した。
変更を本番に出して、公開トグルと検索プレビューを一度確かめる。
7月22日 13:53
置いたあとに名前やURLを直すとき、入力がかぶったりボードにも貼られて邪魔になるところを整えています。
ページ名はカード中央で元の文字と重ねず直し、URL入力中の貼り付けはボードに出さないようにした。
直し方の途中で二重表示や余計な貼り付けがあると、操作が途切れるから。
ページ名の直しとURLへの貼り付けを、実際のボードで一度通して確かめる。
ページの名前を直すとき、入力欄はカードの真ん中にあると自然ですか?
7月21日 14:20
リンクや列を実際に使いながら、直し方や並べ方、ページの中へ入れる操作の違和感を整えているところです。
URLの編集や貼り付け、列での揃え、ページへ入れる操作など、触って分かった詰まりを優先して直した。
機能を足すより、置いたあとに迷わないことの方が今は効くと判断したから。
ページの上に置いて中へ入れる操作と、リンク・列の直し方を実際のボードで通して確かめる。
カードをページの上にしばらく置いてから離すと、その中へ入る操作は分かりやすいですか?
7月19日 22:55
ページを辿るだけでなく、リンクを置いたり縦に並べたり、線でつないだりできる方向へ広げています。スマホでは空きをスワイプして移動し、+からメモを足せます。
ボード上の「置く・並べる・つなぐ」と、スマホでの移動・メモ追加を足した。
辿るだけでなく、集めたものを並べて関係づける使い方まで寄せたかったから。
リンク・列・つなぎと、スマホのスワイプ移動・メモ追加を実際に触って違和感を見る。
メモやリンクを縦に並べて整理する操作は、使いたくなりますか?
7月18日 00:36
メモを自由に置く lilnote を、HOME からページを辿って整理できる操作に寄せています。戻る・つなぐ・子ページまで一通り使えるようにしました。
ヘッダーのノート一覧・新規に頼る形をやめ、キャンバス上のページとパンくずで移動する方向に変えた。
メニューで開くより、HOME から辿れる方が迷いにくいと感じたため。
HOME → ページ作成 → 開く → パンくずで戻る流れを本番で一通り試す。
HOME からページを辿る操作は、直感的に感じますか?
7月2日 17:23
運用中の lilnote で、保存済みノートを開いてもCanvasに内容が戻らない問題を優先して直しています。ノートURLも /note/<id> に揃える方向にしました。
クラウド一覧から開くノートURLを、ID基準の /note/<id> に切り替えることにしました。
保存した内容を確実に開き直せることが、ノートアプリとしての基本体験だからです。
実データでノート一覧から開き、保存済みのテキストや配置要素がCanvasに戻るか確認する。
2026年7月 1日
「lilnote」のプロジェクトを開始しました。
エンジニア歴12年