7月15日 19:16
今回進んだこと
エージェント出荷の主線はそのままに、モバイル版をストア提出手前まで整える段階に入った。内部配布の確認を経て、本番用の出し方まで用意した。
なぜそうしたか
アプリとして配れる経路がないと検証も公開も止まってしまうため、機能より先に配布の器を閉じる必要があった。
次にやること
ストア側の掲載情報を埋めて、本番ビルドから提出まで通す。
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PROJECT OVERVIEW
マークダウンを書くだけで、AIエージェントを外部に公開できるマークダウンエディタ
最終更新日: 2026年7月15日
AIの基盤となる大量のマークダウンを一箇所で管理して、AIナレッジとしても使えるようにしたい。
最新の更新
7月15日 19:16
エージェント出荷の主線はそのままに、モバイル版をストア提出手前まで整える段階に入った。内部配布の確認を経て、本番用の出し方まで用意した。
アプリとして配れる経路がないと検証も公開も止まってしまうため、機能より先に配布の器を閉じる必要があった。
ストア側の掲載情報を埋めて、本番ビルドから提出まで通す。
6件の記録 ・ 3日間の制作
スマホ体験の寄せ込みより先に、何を売るプロダクトかを一本に閉じる判断へ移した。モバイルは今の主戦場にしない。
売る土俵を、AIノートからエージェント出荷へ
スマホアプリ独自の下部メニューではなく、Web版に近い右下のフロートアクションとノート一覧サイドバーへ寄せました。
スマホ版をWeb版の体験に寄せる
エンジニア12年目
