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Project
マークダウンを書くだけで、AIエージェントを外部に公開できるマークダウンエディタ

最終更新日: 2026年9月5日
エージェント化したノートから、そのKnowledge Agentの設定画面へ直接行けるようにしました。
AIの基盤となる大量のマークダウンを一箇所で管理して、AIナレッジとしても使えるようにしたい。
13件の記録 ・ 9日間の制作
限定公開・公開の共有設定に、ログインなしでも編集できるフラグと、IPアドレス(CIDR可)で公開範囲を絞る設定を足した。公開ページの匿名編集エディタが縦に潰れて、まともにコードが見えない不具合を直した。
ノート本文がHTML文書として書き始めてある場合、プレビュー・公開ページ・PDFで、そのHTMLをそのまま描画できるようにした。本文は書き換えず、ブラウザのHTML解釈とiframeのsandboxで表示している。
カスタムAIエージェントが止まっていたので、古いGeminiのモデル指定を新しいものへ差し替えた。あわせて、利用量の料金概算も新しいモデル向けに直した。
Midnoteの主軸を「Markdownでスキル・ナレッジを管理し、MCP経由でCursorなどへ渡す」へ寄せた。Skillsフォルダ規約、MCP(クラウド直接参照とローカル同期)、トップページ差し替えとSEO更新まで入れ、Skillsフォルダは最初から用意され削除できない形にした。
ノートを、AIのスキル置き場として外に出す
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