広告効果測定
同意した場合のみX Pixelを使用します。
メールアドレスや制作内容は送信しません。
TIMELINE ARCHIVE
公開された更新・制作ログ・関連リンクを、新しい順にたどれます。
更新
3
制作ログ
0
関連リンク
0
TIMELINE
同じ日の同内容は重ねず、公開記録だけを1本の流れに整理しています。
8月8日 21:15
Enemy.tscnの構成と、敵がプレイヤーを追いかけるenemy.gdを整理した。SpawnPointsから敵を出すEnemySpawner、左クリック攻撃、敵の死亡位置に汚れを出すDirtMap、右クリックで汚れを消す処理までコード案を進めた。攻撃方法は、クリック位置の敵を倒す形から、プレイヤーが向いている方向にいる敵を倒す形も検討した。
64x64pxではマウス位置を正確にクリックする方式より、向きを合わせて倒す方式の方が遊びやすい可能性があるため。
Godot上で、敵スポーン、追跡、左クリック攻撃、死亡位置の汚れ発生、右クリック掃除が一連の流れで動くか確認する。
8月5日 15:11
Godotで64x64pxゲームを遊びやすくするためのプロジェクト設定を整理した。続いて、プレイヤー移動用のplayer.gdを書き、Player型として扱うときの型エラーにも対応した。
64x64pxのゲームでは、内部解像度を64x64に固定し、表示だけを整数倍で大きくし、ドットがにじまない設定にする必要があるため。
Playerノードのルートにplayer.gdを付けた状態で、移動が64x64の画面内に収まって動くか確認する。
8月4日 16:33
LOWREZJAM2026向けに、敵を左クリックで倒すと床が汚れ、右クリックで掃除できるサバイバル案を中心案として相談した。ゲームオーバー条件は、床一面が汚れること、または体力がなくなることとして考えている。Godotで作る前提で、主要クラスとシーン・ノード構成のたたき台まで整理した。
この案は、倒すほど状況が悪化する矛盾が分かりやすく、64x64pxでも敵・汚れ・体力・床面積だけで成立しやすい。LOWREZJAM2026のテーマでは、Cleanup CrewやSave. That. For. Later. Or… Die.と相性がよいと判断した。
Godotで64x64の最小アリーナを作り、プレイヤー移動、敵の接近、左クリック攻撃、死亡位置の汚れ発生、右クリック掃除までを試作する。
2026年8月 3日
「LOWREZJAM2026」のプロジェクトを開始しました。
ドット絵、ケモノイラスト、Minecraftのリソースパックを制作しています。