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公開された更新・制作ログ・関連リンクを、新しい順にたどれます。
更新
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制作ログ
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TIMELINE
同じ日の同内容は重ねず、公開記録だけを1本の流れに整理しています。
7月26日 21:31
AI更新の項目を重複の少ない形へ整理し、Projectごとの「備忘メモ」を全Creatorへ公開しました。登録開始ページでは、何をするサイトか分からない問題と、ログイン済みで404になる不具合を修正しました。
トップページやXで内容は伝わっているため、登録画面を大きな説明ページにせず、「新規登録」とサービスの種類だけを短く補う方がいいと判断しました。
登録開始ページの変更後、signup_viewからsignup_submitへの転換率を観測する。
7月24日 02:18
Exploreに検索窓を設置し、絞り込み機能も追加しました。また、仕事の依頼が来た際に通知が来たり、返信ができるようにしました。
見つけやすさの改善に加え、実際に仕事を依頼したり、仕事を受けれるように導線などを整備しました。
仕事の依頼は届いても返信できない状態となっていたため、先んじて手を打つ必要があると判断しました。
信頼を仕事へつなげるには、依頼ボタンだけでなく、会話と結果を同じ文脈に残す必要がある。機能を増やす前に、どこが使われ、どこで止まるかを測れる状態にすることが次の課題。
これまでに多数の実装を進めてきているので、各種追加した機能周りの効果測定を実施し、PCDAを早める。
7月23日 02:21
手動更新で書いた内容が公開ページに正しく出るようにし、入力項目も2つ中心へ整理しました。友だち招待はXから本人の公開ページへつながる形に変えています。次はプロジェクトやクリエイターの検索面を整えます。
新しい機能を増やすより、記録した内容が伝わり、人を招き、次のCreatorやProjectを見つけられる流れを優先しています。
更新内容と理由が履歴の奥へ埋もれ、公開中のCreatorやProjectを名前から探す手段もなかったため。
機能を増やすだけではなく、書いた内容が見え、外部から訪れた人が次の対象を見つけられるところまでつないで、初めて記録が循環する。局所的な画面の問題は、全体を作り直さず、良かった状態を基準に最小限で直す方がよい。
ExploreにCreatorとProjectを横断するキーワード検索を追加します。
7月22日 01:30
条件を満たした全クリエイターへ応援機能を開放し、公開プロジェクトのフェーズ表示も刷新しました。
安全条件を満たしたクリエイターが自分で応援受付を始められる形へ進めました。
安全な公開範囲を制御できる基盤が整い、実際の利用へ進められると判断したためです。
応援機能は自然に利用できる状態になりました。
プロジェクトやクリエイターの見つけやすさの改善、友だち招待機能の利便性向上などを検討していきます。
7月20日 00:35
応援機能の実装よりも先に、モバイル画面の見やすさを改善しています。
これまでPCビューを中心に見ていた関係もあり、モバイルビューの見づらさを再確認したため、応援機能よりも先に修正を入れました。
応援は更新ができて初めて生まれる。そもそもの使いづらさを解消すべきだと判断したため。
ユーザーコメントはとても大切にしたい。ただ、動線が複雑になることでかえって更新しづらくなってしまうのであれば本末転倒になる。メモ機能は別途、本腰を入れてチャレンジする。
モバイル改善が一区切りついたので、応援機能の本格実装を進める。
7月18日 03:08
クリエイター単位の応援機能に、決済後のメール通知と、応援・相談の受取額をまとめて確認できる画面を追加しました。現在は全体公開前の安全確認を進めています。
支払い画面だけでなく、応援後の通知、売上確認、入金予定の確認までを一つの体験として整えました。
実際に使うと、決済できるだけでは足りず、誰に届き、いくら受け取れ、いつ確認できるかまで分かる必要があると気づいたためです。
お金が動く機能は、決済成功だけでは完成しない。通知、受取額、入金予定、安全な公開範囲まで揃って、初めて安心して使える体験になると分かりました。
500円の応援を1件だけ本番で試し、受取額の反映と双方への通知を確認します。
7月17日 02:26
最初の500円の応援が実際にクリエイターへ届きました。実機で使った結果、応援先はプロジェクト単位ではなく、クリエイター単位にした方が整理として綺麗なので、変更をかけています。
応援は、Projectに対してではなく、クリエイターに対して出来るように仕様変更をかけています。
応援したい対象を突き詰めて考えると、プロジェクトを作り続けている人そのものだと分かったためです。
制作ログは、プロジェクトへ直接お金を集める箱ではなく、その制作を続けるクリエイターへの信頼を生む材料になる。応援の受取先はクリエイターに統一し、プロジェクトは応援のきっかけとして残す方が自然だと分かりました。
応援ボタンをクリエイター欄へ設置し、金額選択からStripe画面へと進める新しい導線を本番で確認します。
7月16日 00:38
新規ユーザーのモバイル導線を改めて丁寧に見直しました。Projectごとの応援機能が、実決済の直前まで進んでいます。
更新を届ける仕組みに加え、最初の制作ログへ迷わず到達し、その記録がクリエイターの収入につながるところまでを一つの流れとして整えています。
ユーザー体験の向上として、ログがお金になるという体験を早期に実装すべきと判断したため。
まずは迷わず作れて、記録が誰かに届き、少額でも収益になる体験を作ることが大切と判断しました。
応援の実決済を1件通し、クリエイターの受取、管理画面への反映までを確認します。
制作途中のプロジェクトに、応援したいと思うのはどんな場面ですか?
7月13日 23:34
フォロー中の公開更新を1日1回メールで届ける仕組みを本番へ接続しました。クリエイター自身の更新を先頭に、最大4プロジェクトへ絞って届けます。
画面内の通知だけでなく、アクセスしていない人にも制作の動きが届く再訪導線を追加しました。
実際のメールでは更新を多く載せるほど読みにくかったため、異なるクリエイターを優先し、本人の更新から確認できる構成にしました。
通知は情報を多く載せるほど役立つとは限らない。自分の更新が外からどう見えるかを最初に確認し、その後に他の作り手を見る順序の方が、次の制作へ戻りやすいと考えました。
次回の自動配信で、実データの到達と読みやすさを確認します。
制作更新のメールは、1通に何プロジェクトくらいなら読みやすいですか?
7月11日 02:11
ダッシュボードとプロジェクト管理画面を刷新し、迷わず扱えるUIへと変えてみました。
公開ページ周りのアップデート続けて、クリエイター自身が継続して使いやすくなるように管理画面周りのUI/UXを磨きました。
実際に使うと、何が公開中で、何を次に操作すればよいか凄く分かりにくかったため。
裏側のデータを厳密に管理することと、その仕組みを利用者へ説明することを分けて考えました。内部では複雑な情報を保ちながら、画面では次にする作業だけが分かる形へ翻訳することが大切と捉えられた。
PCビューを中心に整備したので、モバイルビューでの主要画面を確認し、見やすさと使いやすさを調整します。
7月10日 03:06
相談導線に続き、困りごとを一言で運営へ送れる導線と、Dashboard・公開ページ・プロジェクトページの見え方を整えました。記録が相談や支援につながる受け皿を見直しています。
売る導線だけでなく、支援ニーズを拾うことと、外から見た信頼面を整えることを優先しました。
流入や相談導線があっても、何を作っていて何を相談できるのかが伝わらなければ、支援や取引に進みにくいと分かったためです。
機能を足すだけでは、相談や支援にはつながりません。作っているもの、進んだ記録、困っていること、相談できる入口が、実際の画面で迷わず伝わることまで含めて受け皿になると分かりました。
広告流入、相談・壁打ちミーティング、クリエイターの困りごとの入力状況を見ながら、次に強める接点を決めます。
この公開ページで、何を作っていて何を相談できるか伝わりますか?
7月8日 22:31
相談・壁打ちミーティングを、条件を満たしたクリエイターが自分の公開ページで受け付けられる形へ進めました。ログが相談や仕事につながる導線を広げ始めています。
参加人数が増えてきたため、プロジェクト更新時のメール周知は停止しました。 その代わりに、運営からDashboard上でお知らせできる導線を作りました。
X広告が順調に推移しているため、今このタイミングでの変更が必要と判断したためです。
ログが相談や仕事につながるには、売る機能だけでなく、作っている人の困りごとや支援ニーズが見えることが重要になります。Creators Logは、クリエイターが仕事を受ける場所であると同時に、必要な支援につながる場所にもなり得ると再確認しています。
次は、クリエイターが今ほしい支援や困りごとを入力できる導線を設計します。
制作中のプロジェクトで、いま一番ほしい支援は何になりますか?
7月8日 00:27
相談・壁打ちミーティングを本番で購入できるところまで進めました。購入後の案内、通知、注文確認まで通り、小さく売れる導線の検証が一段進みました。
公開ページに見せる段階から、実際に購入され、相談へ進める段階に進みました。
売れた後に迷子にならないよう、購入者とクリエイターへの通知、問い合わせ導線、運営側の確認画面も整えました。
売れた後に誰が何を確認できるか、購入者が迷わないか、クリエイターが気づけるか、そして基本の保存や公開が確実に動くかまで含めて、初めて使える状態になるということを再確認した。
次は全体の優先順位を整理し、相談メニューを少人数のクリエイターへ段階的に開く条件を決めます。
制作中のプロジェクトを見て、短時間の相談を申し込める導線があると使いやすそうですか?
7月6日 13:36
クリエイターがマネタイズできるように、「相談・壁打ちミーティング」を、公開ページ上で見せられる形まで進めました。一般公開や購入はまだ有効化せず、まずは安全な導線設計を検証しています。
"実務スキルに応じた有料の相談導線"も検討していましたが、クリエイターごとに「相談・壁打ちmtg」の窓口を設け、導線を一本化する方向で再設計しました。
わかりやすさを重視することで、クリエイター側で収益を上げやすくなると判断したため。
有料相談は、単体の売上機能であると同時に、信頼や大きな依頼につながる入口となる可能性がある。まずはライトな収益の場を提供しつつ、信頼基盤を厚くして、後段にさらなる価値が届けられるようにする。
決済を開く前に、注文管理、返金・キャンセル条件、規約表示、日程調整URLの開示方法を確認します。
個別の相談や壁打ちを、自分が「良さそう」と思ったクリエイターに有料で聞いてもらえるとしたら、価値を感じますか?
7月2日 12:04
実際に使ってくれたユーザーから、方向性への共感と保存まわりの不具合報告が届きました。コメント返信・編集、発見面、法務表示、バックアップも整えています。
第一優先として、実ユーザーが詰まった保存・返信・編集・発見面の摩擦を特定して直す判断にしました。
登録後に実際のプロジェクト作成やコメントが始まり、使う中での違和感がプロダクト改善の材料になってきたためです。
初期ユーザーが増え始めた段階では、新しい機能を増やすより、届いた反応に誠実に返せること、保存や編集が確実にできること、必要な箇所が偏りなく見えることが信頼につながる。
iPhoneで入力時に画面が拡大されたまま戻らない問題と、コメント欄の見やすさを実機で確認して直します。
プロジェクトページのコメント欄は、反応や返信を読みやすい場所に見えますか?
7月1日 22:44
広告経由で登録からプロジェクト作成まで進むユーザーが出始めたため、機能追加の前に、問い合わせ・通知・規約など運営に必要な基盤を整えました。
マネタイズ導線を広げる前に、ユーザーが増えた後に必要になる運営窓口と法務表示を先に整える判断に変えました。
初期利用者が増え始めたことで、疑問や不具合を受け止める場所、安心して使える表示、管理側の対応導線が必要になったためです。
ユーザーが増え始めた段階では、困ったときに連絡できること、運営が対応できること、何に同意して使うのかが分かることが重要と捉えました。
特定商取引法に基づく表記を整え、有料相談や支援などの導線を本番化できる条件を整理します。
問い合わせ窓口や利用規約があることで、初めて使うときの不安は減りますか?
6月30日 22:11
更新メールの一般運用とiPhone実機確認まで進みました。新しいプロジェクトが並び始めたため、機能追加よりも、見やすさと発見面の質を整えることを優先しています。
実機で見つかった導線の崩れや表示の見切れ、遷移の遅さを改善し、一覧から初期データが混ざる問題も取り除きました。
実際に使うと、機能の数より、迷わず移動でき、面白い活動を正しく見つけられることの方が重要だと分かったためです。
静的な確認だけでは、実際に使ったときの迷いや遅さは見つけきれません。新しいプロジェクトが増え始めた今は、機能を増やすより、面白い活動がノイズなく見つかる状態を作る方が重要です。
終了済みのプロジェクトを活動中の一覧から除外し、発見面の掲載条件を整える。
「探す」ページで、開いてみたいと思うプロジェクトは見つかりますか?
6月29日 22:21
更新通知を限定テストから一般運用へ進める準備が整いました。配信対象を公開中のクリエイターに絞り、実際の更新が届き、再訪や次の更新につながるかを本番で確かめます。
登録者全体ではなく、公開中のクリエイターだけに更新メールを届ける運用へ変更しました。
登録しただけの人へ不要な通知を送らず、活動する人同士の再訪を確かめるためです。
通知は多く送ればよいのではなく、誰の活動を誰に届けるかを先に定める必要があります。再訪を測るには、対象を活動中のクリエイターに絞る方が判断しやすくなります。
実際の公開更新を1件出し、対象者への送信と受信を確認する。
他のクリエイターの更新通知は、活動を見に戻るきっかけになりそうですか?
6月29日 17:43
記録から根拠付きの実務スキルを示し、相談につなげる流れまで形になりました。現在は初期クリエイター募集に向け、登録後の活動と再訪を確認できる運用を整えています。
機能を増やし続ける段階から、実際のクリエイターを迎え、登録・更新・再訪が起きるかを確かめる段階へ移りました。
記録と相談の仕組みは試験で一周したため、次に確かめるべきことは、使う人が増えたときに記録が継続や新しい機会につながるかどうかだから。
記録の量や相談機能を増やすだけでは、サービスの価値は確かめられない。次に見るべきなのは、クリエイターが実際に参加し、記録を続け、その活動が他の人の再訪や機会につながるかどうか。
更新通知の限定テストを完了し、初期クリエイター募集を始めて、登録後の行動を観測する。
この説明で、Creators Logを使うと自分に何が返ってくるサービスか伝わりますか?
6月23日 10:38
Creators Logは、制作過程をすべて表に出す場所ではなく、深い記録を内部に残しながら、公開面には現在地・形になったもの・重要な転機だけを選んで見せる構造へ進んだ。
公開ページを、熱量を直接語る構成から、活動状況、概要、公開中のもの、最近の動き、制作の裏側が静かに伝わる構成へ変更した。
すべての迷いや努力を前面に出すと、初見の人には重く、プロジェクトの魅力より説明の圧が勝つと分かった。深い記録は裏側に蓄積し、必要な断面だけを見せる方が熱量が滲むため。
制作過程をすべて公開する方針をやめ、内部には迷い・失敗・細かな判断を残しつつ、公開面には現在地、形になったもの、重要な転機だけを選んで出す設計へ変えた。AIで整ったものを作れる時代ほど、魅力は説明量ではなく、選ばれた断面から滲む不器用な熱量に宿る。今後は公開量を増やすのではなく、深い記録から何を切り出すかを磨く。
更新した入力プロンプトを使い、Creators Log・退職診断・My Tiny Worldで新しいSnapshotを作り、異なる種類の挑戦でも公開断面が自然に伝わるか確認する。
このページを見て、最初に気になったのはどの部分ですか?
6月22日 16:51
Creators Logは、制作過程を営業資産として見せる場所から、未完成の挑戦の現在地を残し、誰かに見届けてもらう場所へ進路変更した。現在地、前回からの変化、判断理由、次の一歩をひとまとまりで記録するSnapshot機能を実装し、挑戦の途中が伝わる形を整えている。
相談・依頼・取引につなげることを中心に考える方針から、まだ完成していない挑戦の瞬間そのものを記録し、共有することを中心に据えた。進捗だけでなく、何が変わり、なぜそう判断したのかまで残せるようにした。
問題解決や助言は必要になる前に自力で突破できる場合があり、それだけでは継続して使う理由にならない。一方で、完成前の迷い、確信、方向転換をその時点のまま残し、誰かに見届けてもらうことには、完成品の公開とは異なる価値があると分かったため。
今回もっとも大きかった判断の転機は、Creators Logを「制作過程から売れる切り口や依頼先を見つける場所」ではなく、「未完成の挑戦の今を残し、その続きを誰かに見届けてもらう場所」として捉え直したこと。助言、協力、依頼、投資は最初から主役にせず、挑戦が継続して記録され、人に見つけられた結果として生まれるものと位置づけた。今は取引機能や専門家との接続を広げず、まず一つのSnapshotから挑戦の…
Creators Log自身のプロジェクトで最初の公開Snapshotを残し、初見の人にも現在地と挑戦の熱量が伝わるかを実際のページで確認する。
この記録を見て、続きを追いたいと思いますか?
6月18日 16:53
Creators Logは、公開ページで応援や反応を集める場所という見方から一歩進み、作り手のプロセスと公開中のものをもとに、相談・依頼・購入につながる相手を見つける場所として捉え直した。今回の転機は、ログを読ませるための記録ではなく、作り手が何を売れるのかを見つける営業資産として扱う判断に変えたこと。本筋のプロダクトだけで売ろうとせず、作り方・判断・改善力そのものが依頼や取引につながる可能性を検証する。
今回もっとも大きかった判断の転機は、Creators Logを「応援や反応を集める公開ログ」ではなく、「作り手のプロセスと公開中のものから、売れる切り口と依頼候補を見つける場所」として捉え直したこと。作り手は本筋のプロダクトだけで収益化する必要はなく、作った過程や判断力そのものが相談・制作依頼・買い取り・協業につながる可能性がある。最初から自動マッチングを作るのではなく、まずは人力でログを読み、売…
Creators Log自身のログを使って、売れそうな切り口、想定依頼、最初に見せる相手を3つずつ手動で作る。
この説明で、作っている途中が依頼につながるサービスだと伝わりますか?
6月18日 14:50
Creators Logは、外部反応を改善履歴に戻す最小ループを実装した後、公開ページの見せ方を検証した。そこで、訪問者にいきなり問いへ答えてもらう設計は重く、プロジェクトの魅力を損なう可能性があると分かった。今回の転機は、入口を「問い」ではなく「この挑戦に乗りたい」と思える体験に置き直したこと。まず目標や現在地を伝え、応援や関わり方を選べるようにし、具体的に聞きたいことがある時だけ反応を求める方針へ変えた。
今回もっとも大きかった判断の転機は、「見てほしい問い」を入口にする設計を下げ、まず挑戦に乗りたくなる体験を作る方針へ変えたこと。反応は重要だが、訪問者が関心を持つ前に求めるものではない。まず目標、大義、現在地、応援のしやすさを伝え、その後に必要な人だけが気づきや違和感を送れる流れにする。この判断により、公開ページの論点はフィードバック回収ではなく、作り手の挑戦が人間としての魅力や信頼に変わる見せ方…
Creators Log自身の公開ページで、新しい更新文を1本作り、初見の人に挑戦の現在地と応援・関わり方が伝わるかを確かめる。
このページを見て、応援したい・関わってみたいと思いますか?
6月18日 12:03
前回以降、Creators Logの重心は「材料を投げれば現在地が整理される記録装置」から、「外部反応が改善履歴に変わり、その過程が信頼を生むプラットフォーム」へ進路変更した。見る人のインセンティブ設計を最上位のすぐ下に置き、作り手だけが助かる設計ではなく、見る人が反応したくなり、その反応が次の改善に戻るループを中核に据える判断をした。
今回もっとも大きかった判断の転機は、Creators Logを「作り手本人の現在地を整理する記録装置」と見るのをやめ、「見る人の反応が改善に戻り、その改善履歴が信頼を生むプラットフォーム」として捉え直したこと。これにより、優先すべき論点は入力フォームやAI指令の整備ではなく、見てほしい問い、反応のしやすさ、反応をもとに更新する導線、改善履歴の見せ方へ移った。まずは「反応→解釈→改善→履歴→信頼」の…
Claudeの監査結果をもとに、現在の画面・導線・データ構造を「見てほしい問い→外部反応→改善履歴→信頼」のループに照らして棚卸しし、最初に埋めるGAPを1つ決める。
見る人がなぜ反応したくなるのか、その反応がどう改善に使われたと見えると信頼に変わるのか。この体験を最小の導線で成立させられるかを見てほしい。
6月18日 09:20
前回以降、Creators Logの重心は「制作プロセスを公開して信頼につなげる場所」から、「AIチャットや実装履歴に散らばった制作過程を、プロジェクト単位で整理し、必要な分だけ外に出せる記録装置」へ移った。もっとも大きな転機は、見る人向けの公開ページより先に、作り手本人が進捗・判断・学び・次アクションを失わない仕組みを中核に置くと決めたこと。
今回もっとも大きかった判断の転機は、Creators Logを「未完成プロジェクトを見せる場所」ではなく、「全過程が残り、整理され、本人の資産になり、必要な分だけ外に出せる場所」と捉え直したこと。公開や応援は最初の主役ではなく、その整理された記録を外部に接続する結果として扱う。次は、ログを書くフォームを増やすのではなく、AIチャットや実装報告などの材料を投げるだけでプロジェクトの現在地が更新される…
AIチャットや実装報告などの材料をプロジェクトに追加し、進捗・判断・学び・次アクション・公開候補へ整理できる最小導線を設計する。
AIで複数プロジェクトを進める作り手にとって、「材料を投げれば現在地が整理され、必要な分だけ外に出せる」体験は、継続して使う理由になるか。
6月16日 23:48
前回以降、Creators Logは「制作判断を残す場所」からさらに進み、作るプロセスを信頼に変える場所として再定義した。もっとも大きな転機は、単にログを整えるのではなく、AIで誰でも作れる時代に、完成前からプロセス・反応・改善を見せて信頼を広げることを価値の中心に置いたこと。
今回もっとも大きかった判断の転機は、Creators Logの価値を「技術ログでも制作判断ログでもなく、プロセスが信頼を広げる場所」と捉え直したこと。AIで誰でも速く作れるほど、アウトプットだけでは埋もれやすくなる。そのため、作る理由、リアクション、改善、Next Actionを残し、完成前から信頼が広がる構造を前面に出す方向へ変えた。今は決済や買い取り機能を急がず、まずは読めるトップページと、載…
PCとiPhone実機でトップページを確認し、Hero、Creators Logを使うメリット、公開範囲、注目プロジェクトの文字が初見でも読めるかを確認する。
「プロセスを残すほど、信頼が広がる。」という訴求で、AIを使って作っている個人が「ここに載せたい」と感じるかを見てほしい。
6月15日 22:16
前回以降、Creators Logは最小ループの実装から、制作判断を記録する場所へ方向性を進めた。限定共有、反応、通知、反応をもとにしたAI更新までを確認したうえで、もっとも大きな転機として、技術的な作業ログを前面に出すのではなく、前回からの差分、判断の変化、やらないと決めたことを残す設計へ進路変更した。
今回もっとも大きかった判断の転機は、Creators Logを技術ログの置き場ではなく、制作判断の履歴を残す場所として定義し直したこと。技術的な詳細はGitHubに残るため、Creators Logでは必要最小限にとどめる。今後は、前回からの差分、方向性の変更、やらないと決めたこと、どの論点に厚く考えたか、AIや作業環境が判断にどう影響したかを中心に残す。そうすることで、作業量ではなく、問い・迷い…
Creators Log自身の更新を1件反映し、公開ページ上のDecision Logが初見の人にも「何を考え、どこで判断が変わったか」として伝わるかをiPhoneで確認する。
初見のクリエイターが、技術的な作業履歴ではなく、問い・迷い・判断の変化を見て「自分も制作過程を残したい」と感じるかを見てほしい。
6月10日 18:00
v1をNext.js + Supabaseで再構築中。Auth・所有権・フィード・フィードバック・intentの最小ループを実装している。
見た目の動的感より、保存される関係性(コメント・intent・フォロー)が本質。
最初のクリエイターに使ってもらい、AI更新フローの体験を検証する。
初見のクリエイターが「ここに載せたい」と感じるか。導線のどこで迷うか。
2026年6月 10日
2026年5月 28日
「Creators Log」のプロジェクトを開始しました。
AIと一緒に、ゲーム・診断サービス・制作ログ基盤を高速に試作しているクリエイター。