7月4日 23:07
今回進んだこと
落書き風のタイトルロゴ画面が完成した。画像生成AIで下絵と当たりを作り、古いゲーム機特有の色数や部品数の制限に収める作業は機械に任せ、最後の仕上げは自分の手で描き直した。
なぜそうしたか
自動補正を重ねるほど別の崩れが生まれ、手で直す方が速いと分かったため。
次にやること
タイトル画面の上に空を継ぎ足して、カメラが壁を見上げながら昇っていく演出を組む。
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PROJECT OVERVIEW
GB Studioと生成AIを連携してmicro gameを制作する
最終更新日: 2026年7月4日
最新の更新
7月4日 23:07
落書き風のタイトルロゴ画面が完成した。画像生成AIで下絵と当たりを作り、古いゲーム機特有の色数や部品数の制限に収める作業は機械に任せ、最後の仕上げは自分の手で描き直した。
自動補正を重ねるほど別の崩れが生まれ、手で直す方が速いと分かったため。
タイトル画面の上に空を継ぎ足して、カメラが壁を見上げながら昇っていく演出を組む。
8件の記録 ・ 3日間の制作
「シミュレーションで動かす」と「絵で見せる」を行き来した末に、両方のいいとこ取り——物理で計算して、絵で見せる——に落ち着いた。
風船の紐に物理を入れたら、最後は「絵」が勝った
感触の微調整に入る前に、一度立ち止まって物理の更新レートそのものを安定させる工程を挟んだ。
「左右キーを押すと落ち方が変わる」怪現象を退治した——原因はまさかの処理速度
構想段階から、動くもので手触りを確かめる段階に進んだ。